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ミコノス島観光のポイントは3つ!おすすめ観光スポット&ホテル&サントリーニ島への行き方もご紹介

迷路のような白い街、きらめく紺碧の海と空、ゆったりと海風を受ける風車・・・。開放的なバカンスにふさわしく、エーゲ海の象徴とも言える「ミコノス島」。特別な滞在を実現する旅行先のひとつです。

そんなミコノス島に、人生に一度は行ってみたい!と憧れていらっしゃる方も多いのではないでしょうか?

この記事では、長年ギリシャの個人ツアーを扱ってきた弊社の「ミコノス島のおすすめスポット」を、写真とともにご紹介していきます。日本からの行き方、ホテルや移動方法などの観光情報もご紹介致しますので、旅行ご検討中の方はもちろん、ご興味がある方、旅行が決定している方にも必見です。

まずは、ミコノス島を知る最初の切り口として、その基本情報や治安情報から見ていきましょう!

すぐにおすすめスポットを知りたい方はこちら

ミコノス島は猫の島?基本情報と治安について

ギリシャの代表的観光地であるミコノス島。その「歴史」や「神話」、「言語」、「治安」などの島情報を解説していきます!

ミコノス島の神話と歴史

そんなミコノス島も古くギリシャ神話ではその舞台となり、神VS巨人族の戦争でヘラクレスの倒した巨人が、島内にある巨石になった、という伝説もあります。また隣接するデロス島は太陽の神アポロンと月の女神アルテミスの生まれた島!世界遺産にも登録されていますので、観光スポットでもご紹介しますね。

アートと猫

動物写真家として有名な「岩合さん」をご存じでしょうか?世界の猫と人々の生活を切り取って、ゆったりしつつもドラマティックな映像が心を和ませ、弾ませてくれます。そんな岩合さんも訪れたミコノス島は、猫の島としても知られ、スマートで可愛らしい猫がたくさん住んでいますよ!

またミコノス島はアクセサリー、雑貨、絵画などを扱うお店が多く、アーティストたちが多く住む島でもあります。一品物の品を扱う小さなお店が並ぶ様子は、白壁に統一された家並みに映え、散策がとても楽しいです。

ミコノス島はリゾートとしてだけではなく、神話、世界遺産、猫、アート、ショッピング、写真といった様々な切り口から楽しめる魅力いっぱいの旅行先です!

公用語はギリシャ語!観光地は英語でもOK

ミコノス島の公用語はギリシャ語。挨拶には“Γεια σας/ヤーサス”という言葉が用いられ、「こんにちは」「さようなら」の両方に使えますので、ぜひ覚えて行ってみてください。「ありがとう」は“Ευχαριστώ/エフハリスト”です。

ただ世界中から観光客が訪れるミコノス島では、観光スポットをはじめレストラン、ホテル、商店に至るまで英語が堪能な人が非常に多いです。英語でのコミュニケーションが取れる場合は、旅行中に困ることはほとんどありません。

ひとり旅でも大丈夫!治安は良好

ミコノス島はやっぱり「島」。ハイシーズンには混雑がみられますが、基本的にはのんびり。治安は非常に良いと言え、女性の一人旅でも安心して訪れることができますよ!

ただ夏場は、夜間に一部のビーチやお店でパーティーが催され、お酒で盛り上がるシーンを多く目にします。安全第一のご旅行の場合はあまり遅い時間に出歩かないことをおすすめします。また外国ですのでスリや置き引きには十分な注意が必要。貴重品については、分散して所持する、多額の現金は持ち歩かない、といった形での管理が安心ですよ。

ちなみに弊社では現地に日本語の緊急連絡先がありますので、お困りの際は連絡可能。サポートは万全です!

それでは、早速ミコノス島の「観光ポイント」をご紹介していきます!

観光のポイントは3つ!タウン・ビーチ・アイランド(離島)

ミコノス島の観光のポイントは3つ!一般的にミコノス島では「ミコノスタウン」のみにフォーカスすることが多いですが、ギリシャの個人ツアーを長く手掛けてきた弊社だからこそ知る、広い視野でのおすすめスポットもご紹介していきますよ。

ここではそれぞれの特色にあわせて紹介致しますので、参考になさってください。

 

①ミコノスタウン

観光の基点としてご紹介するのは、散策におすすめのエリア「ミコノスタウン」です。迷路のような白い街は歩くだけでもワクワクし、路地と小さな広場を通り抜けると、可愛らしいカフェやお店が見つかります。そして視界が開けた先には、晴れやかな海の光景が広がることでしょう!

 

◆カト・ミリの風車

ミコノス島のシンボルとも言える光景です。エーゲ海を背景にゆったりとしたその姿は、時間を忘れて過ごすホリデーの象徴のよう。そのルーツは古く16世紀、小麦の製粉に使われたものですが、いまは景観のひとつとして保存されています。風車のうち一基は博物館にもなっていますので、興味がある方は入場してみてくださいね。

 

◆リトルベニス

ミコノスといえば、こちらも外せないスポットです!海のギリギリまでにせり出したレストラン、家々。角度によって風車や、夕日を見ることができ、とても印象的です。島内随一のロマンティックなスポットでもありますので、一度お食事で利用されるのもおすすめですよ。

 

◆パラポルティアニ教会

ミコノス島にはいくつもの教会があり、美しいブルーのドームを持つ教会、また珍しい赤いドームの教会などもあり、海とのコントラストが相まって美しく独特な景観を生み出しています。ちなみにこのパラポルティアニ教会は雪のように「真っ白」でとてもユニーク!

 

◆マトージャンニ通り

南北を通るマトージャンニ通りを筆頭に、迷路のようなミコノスタウンでは白壁の家々や個性的な可愛らしいお店たちがひしめき合っています。散策やウィンドウショッピングだけでも楽しい気持ちになりますよ。

 

②ビーチ

ここはエーゲ海!せっかくミコノス島に訪れたのであれば、「ビーチ」はぜひともおすすめしたいスポットです。タクシーはもちろん夏場はバスも夜遅くまで運行していますので、ミコノスタウンからも気軽にアクセス可能です。もちろんビーチ沿いのホテルに宿泊するという選択肢もあり、大人向けの滞在におすすめです。下記おすすめホテルの項目でも紹介しますね。

 

◆パラダイスビーチ

ミコノス島の数あるビーチの中でも有名なビーチで、同性カップルなども多く訪れるヌーディストOKのビーチです。ミコノス島の「自由さ」「寛容さ」を象徴する存在でもありますが、日中はいたって普通のきれいなビーチ!夕方以降になるとパーティーが開かれます。

 

◆イオアニスビーチ

ヌーディストではない通常のビーチで、のびのびした雰囲気で気軽に訪れることができます。東側のヤロスビーチとあわせ、ファミリー向けにもおすすめのビーチです。レストランや設備の評判も良く、透き通るエーゲ海の、遠浅で安全な海を堪能できますよ!

 

◆アギオスステファノスビーチ

ミコノス島は、波が穏やかな南側にビーチが点在していますが、北側にもビーチがあり、ゆったりした滞在におすすめのビーチです。少しだけ波が高い傾向にあるかもしれませんので、その点だけご注意を。

 

③アイランド(デロス島&レニア島)

ミコノス島でもうひとつのスポットは離島「アイランド」です!ミコノス島発の船や、ツアーで訪れる必要がありますが、世界遺産や遺跡に興味がある方、海でのシュノーケリングがお好きな方は訪れてみてくださいね。

 

◆デロス島

神話の世界から存在し、女神レートーがアポロンとアルテミスを産んだ島とされています。伝説としてだけでなく、実際に島に残る遺跡は紀元前3,000年前からの人の営み、宗教的巡礼地としての進化を示しています。世界遺産にも登録され、ギリシャの中でも非常に重要な位置づけとなっています。

 

◆レニア島

あまり知られてはいませんが、ミコノス本島よりも格段に透明度の高い海に囲まれた島。ブルーグリーンとも言える、みどりがかった青色の海が印象的な色彩を放ちます!デロス島とのセットで訪れるツアーが多く、おすすめですよ。

 

以上、サントリーニ島のおすすめスポットをテーマに沿ってご紹介しました!ご旅行の参考にしていただけると幸いです。

それでは、そんなサントリーニ島への行き方をこれから紹介していきます!

日本からミコノス島への行き方は?サントリーニ島への移動手段も

それではミコノス島までの「行き方」や「所要時間」について注意点を交え解説していきます!さらに気になる「サントリーニ島」への移動方法もあわせて紹介します♪

飛行機の所要時間、最短は?

日本からミコノス島への直行便はありません。首都アテネへの直行便もない状況のため、国際線乗り継ぎ地で1回、アテネで1回と、少なくとも2回の乗り継ぎが一般的。

フライトスケジュールにも左右されますが、日本からアテネまでは最も早くて16時間前後、最短で行く場合はターキッシュエアラインズやアエロフロート利用がおすすめです。

欧州オランダやドイツ経由で17~18時間、中東ドバイやドーハ経由で19~20時間。

中東経由は時間がかかりますが航空券や燃油料がお得なことが多く、リーズナブルに行きたいという方にはおすすめ!機材の新しさやシートピッチの広さといった快適性の面からもチョイスする人が多く、昨今の人気路線です。またビジネスクラスもお得に特別な体験が叶いますのでとても人気がありますよ。

要注意!ギリシャ国内の飛行機とフェリー

アテネ到着後は乗り継ぎが発生します。アテネからミコノス島までは飛行機だけでなく、大型フェリーや高速船といった海の移動方法もあります。ただ船に関しては乗り場へのアクセス等含めると同日中の乗り継ぎが困難な場合がほとんど。時間がある方は船旅も素敵ですが、限られた日程の中ではやはり空路がおすすめですよ。

またギリシャはその土地柄、秋~春までは天候が変わりやすく、船は波の高さがダイレクトに影響します。悪天候により船が遅延・キャンセルされる事が少なくありませんので、冬季に訪れる場合は特に注意点として考慮する必要があります。

一方飛行機で移動する場合も、強風の際には影響を受けます。アテネ到着後ミコノス島へ乗り継ぐ場合は、余裕を持った乗り継ぎ時間を設定しましょう。日本からアテネの所要時間に+3~4時間程度が、移動時間の目安です。

「サントリーニ島」への移動手段は?

「ミコノス島」~「サントリーニ島」間は、天候が安定する春~秋に限りフェリーが運航します。(冬季に関しては毎年対応が異なるためその都度確認が必要です)

この2つの島の間は、飛行機の直行便はありません。飛行機の場合はアテネでの乗り継ぎに限り手配が可能ですが、待ち時間や乗り継ぎ時間を加えると、トータルの所要時間は長くなってしまいます。

総合的に見て、おすすめの移動方法がフェリーです。利便性だけでなく、エーゲ海の船旅はそれ自体がとても素敵な体験に!遠くサファイア色の海に、濃い島影。「次の島」への接岸と上陸はとてもワクワクするものですよ!

 

弊社スペースワールドでは、おすすめスポットをお客様の希望に沿った形で回れるよう、オリジナルツアーを提供しています。

個人では手続きの難しい「フェリーチケット」の手配、また現地でのフェリー乗り場のサポートも万全ですので、弊社では「ミコノス島&サントリーニ島」と両方訪れる旅も気軽にアレンジ可能!フェリー乗り場といったあまり馴染みのないエリアを、当日現地で直接手配するにはリスクが高く、事前手配が可能という点で代理店利用のメリットが多い渡航先ですよ。

下記からミコノス島を始めとしたギリシャのツアー情報について詳細に解説していますので、旅行をご検討の方は是非あわせてご覧ください!安心して頂ける旅行をご提案致します。

続いてはミコノス島のおすすめのホテルをご紹介していきます。

ハネムーンにも♪おすすめホテル情報

ミコノス島のホテルは主に「ミコノスタウンエリア」と、「ビーチエリア」の選択になります。街の散策やショッピングにはタウンエリアがおすすめ。リラックスのための大人向けの滞在にはビーチエリアがおすすめですよ。

尚、ビーチエリアのホテルはタウンと往復するシャトルバスを用意している場合が多く、移動に対し安心感があります。ローカルバスの運行も夜間までありますので構えずにご利用が可能ですよ。

ここでは特に人気のあるタウンと、ビーチのおすすめホテルを3つずつ紹介していきます。他ではあまり紹介されない穴場のホテルも♪

ペタソス タウン ホテル ★3 (ミコノスタウン)

ミコノスタウンにはホテルの数そのものがあまり多くありません。その中でも、比較的コンパクトでシンプルなお部屋ながら、リーズナブルかつ便利な立地としておすすめなのがこちら。特に夏は人気が集中します。

Address: City of Mykonos, Mykonos 84600, Greece

Tel: +30 22890 22608

https://petasostown.gr/

レト ホテル ★4 (ミコノスタウン)

大変便利な立地で、老舗の可愛らしいホテルです。全体的にオーナーの人柄が表れるような優しい雰囲気の造りで、肩ひじ張らないリラックスのための滞在にぴったりです。全室シービュー。

Address: Chora Mykonos 84600, Greece

Tel: +30 22890 22207, 22918

https://www.letohotel.com/

クーロス ホテル ★5 (ミコノスタウン)

タウンから少し丘の方にあり、眺望が開放的な高級ホテル。アーティストが多く滞在するミコノスらしい、アート性あふれたインテリア。素敵なダイニング、洗練されたスパ、プールを完備します。思い切ってスイートルームへのアップグレードも◎。

Address: Main Street, City of Mykonos, Mykonos 84600, Greece

Tel: +30 2289025381

https://www.kouroshotelmykonos.gr/

ペタソス ビーチ リゾート ★5 (ビーチ)

前述のペタソスタウンホテルの姉妹ホテルです。白を基調としたお部屋とビタミンカラーのインテリア、コモンスペースには海とつながるような「インフィニティプール」が。開放的な滞在におすすめですよ。

Address: Platis Yialos, Mykonos 84600, Greece

Tel: +30 22890 23437

https://www.petasos.gr/

ミコノス グランド ホテル ★5 (ビーチ)

ミコノス島の最高級ホテルの中でも代表格のラグジュアリーホテル。白とブルーをベースにした爽やかな雰囲気の内装は、空と海とのコントラストとの一体感があり、心をリフレッシュさせてくれます。眼下に広がるエーゲ海は美しく、特別な旅行におすすめです。

Ayios Yiannis, Mykonos 84600 Greece

Tel: +30 22890 25555

https://www.mykonosgrand.gr/

ミコニアン インペリアル リゾート ★5 (ビーチ)

ラグジュアリーながら、比較的リーズナブルな穴場のホテル。モノカラーのインテリアと広々としたプール、どこまでも広がる海がワンランク上の旅行を演出してくれますよ。シービューのアップグレードがおすすめ!

Address: Elia Beach, Mykonos 84600 P.O. Box 64, Greece

Tel: +30 22890 79500

https://www.myconianimperial.gr/

 

いかがでしたでしょうか。

ミコノス島にはこの他にも様々なホテルが存在し、エリアによっても特色がありますので、滞在スタイルによっておすすめも変わってきます。タウンにはタウンの魅力、ビーチにはビーチの魅力があって迷ってしまいますね。

旅のヒントとして…ミコノス島とサントリーニ島の両方に行かれる場合は、ミコノスではビーチのホテルをおすすめすることも多いです。なぜならサントリーニ島は地形が「崖」なので、ビーチへのアクセスは簡単ではありません。

一方でミコノス島ならば目の前が海という立地。エーゲ海で泳ぐのも素敵です!

まとめ 満喫するなら「個人ツアー」がおすすめ!

ここまで、ミコノス島のおすすめスポットやホテルなどを多数紹介してきました。ですが、今回紹介したのはまだまだ一部。ミコノス島には他にも魅力的なスポットがたくさんあります。

ミコノス島へ行くには大手旅行会社のパッケージツアーを利用する、また自分でホテルや飛行機を手配するなど様々な方法があります。ですが、パッケージツアーの場合十分な時間がなく全ての行きたいスポットを回りきれないことも… だからと言って、個人ですべてを手配するのはかなり大変。送迎やサポートがないと不安という方も多いかと思います。

そう考えている方のために「スペースワールド」はリーズナブルかつお客様のご希望に沿った個人ツアーを提供しております。

ミコノス島を自由に堪能したい、でもチケットやホテルの手配、現地ガイドなどは全て任せたいと考えている方は、ぜひスペースワールドにお任せください。スペースワールドのミコノス島(ギリシャ)ツアーについては以下のページで詳しく紹介しています。

最後にミコノス島旅行によくある質問を一問一答形式で紹介します!ぜひご活用くださいね。

ミコノス島観光Q&A!おすすめの時期や費用のご案内

ミコノス島おすすめの旅行時期は?

ミコノス島は地中海性気候にあたり、夏は雨が少なく、冬は天気が変わりやすく雨が多い、という特徴を持ちます。このため旅行は4~9月が最適です。7~8月は夏のギリシャという風情が素敵ですが混雑しますので、6月や9月もおすすめです。

費用の目安は?

いつ旅行するか、どの航空会社を利用するか、どんなホテルに何泊するかで、大きな差が出てくる旅行先です(シーズンの差はサントリーニ島よりも顕著です、夏は集中し高額、冬はとてもお得)。

とは言え「どんな滞在がしたいか」が大切。「ロマンティックな滞在がしたい!」となると、やっぱり夏&高級ホテルがおすすめです。お得な条件でひとり30万円~、ハネムーンでは35~50万円くらいがボリュームゾーン。

島内の交通手段は?

島内移動はタクシーかローカルバスが一般的です。ビーチ沿いのホテルに宿泊の場合はシャトルサービスがあることもあります。

ローカルバスの基点は、タウンの南側にある「FABRIKA」というバス停で、ビーチへは1時間に1便程度。本数は多くはないですが夏季は夜遅くまで運行していますので気軽に利用可能です。タウンから海水浴に行くのもおすすめですよ。

もう1都市行くならどこ?

ミコノス島までの経由地である首都「アテネ」は多くの場合自動的に立ち寄りとなります。パルテノン神殿をはじめとする古代遺跡が現代の街と融合する魅力的な街です。これに加えエーゲ海のおすすめはやっぱり「サントリーニ島」!また「クレタ島」へも船で気軽にアクセス可能ですよ。

そのほかフォトジェニックな景色なら「ザキントス島」、山の絶景なら「メテオラ」など、特色ある土地が多いので、興味にあわせてのアレンジがおすすめです。

他の国にも立ち寄りたい!おすすめはトルコ?

定番かつムダがないのは、国際線の乗り継ぎ地で入国する方法です。ギリシャからわずか2時間弱、ターキッシュエアラインズ利用の「トルコ」立ち寄りは特にスムーズ。イスタンブールは素晴らしい古都です。

また海から砂漠の組み合わせが斬新な「ドバイ」、欧州なら「ロンドン」や「パリ」でのショッピングも。最近は「クロアチア」や「マルタ」という選択も多いですよ。

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