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ウィーンおすすめ観光スポット10選+音楽やカフェについてもご紹介!

Hofburg Palace-vienna

オーストリアの首都ウィーン
13世紀から約700年続いたハプスブルク帝国の帝都として栄華を誇りました。
ウィーン古典派の巨匠モーツァルトやベートーヴェン、画家クリムトなどが活躍し、音楽の都・芸術の都として有名です。

優雅で美しく、洗練された文化や街並み、、、
そんなウィーンに憧れ、一度は行ってみたいと思われる方も多いのではないでしょうか?

この記事では、『ウィーンのおすすめ観光スポット』はもちろん『近郊のおすすめスポット』や『音楽を満喫!おすすめスポット』『絶対に訪れたいカフェ』情報を写真とともにご紹介!

まずはウィーンの基本情報から見てみましょう。

 

Contents

ウィーン基本情報

tram

ウィーンってどこの国?時差は?

オーストリア

ヨーロッパの中央に位置し、海には面しておらず、ドイツ・チェコ・スロバキア・ハンガリー・スロベニア・イタリア・スイスの7か国に囲まれています。
日本との時差はマイナス8時間(―8時間進んでいる)で、サマータイム中はマイナス7時間です。

 

言語は?英語は?

公用語はドイツ語。英語は公用語ではありませんが、話せる人は多く、都市部や観光箇所では問題なく英語でコミュニケーションを取ることができます。

 

おすすめの旅行時期は?

日が長く、気候が穏やかで観光しやすい春・秋がベストシーズン と言えます。夏は年々暑さが厳しくなる傾向があり、冬は寒いですが、7-8月は音楽祭や11月中旬-12月はクリスマスマーケットも楽しめますよ。

 

直行便は?

あります!直行便で約12〜15時間程度です。東京(成田・羽田)からウィーンへオーストリア航空(週3-5便※季節によって変動)、ANA(通年週3便)が就航しています。

 

それではウィーンで訪れたいおすすめスポット10選を人気ランキング順にご紹介します。

ウィーンおすすめスポット10選

vienna

1.シェーンブルン宮殿

Schönbrunn Palace

神聖ローマ皇帝レオポルト1世がパリのヴェルサイユ宮殿に対抗すべく建設が始まりましたが財政難により中断。その後、マリア・テレジア治世下に当初より大幅に縮小された案で完成となりました。とは言え、部屋数1441室、外観はバロック様式でテレジア・イエローと呼ばれる目を引く黄色、内装はロココ様式の美しく壮大な宮殿です。

敷地内には広大でシンメトリーな幾何学模様が見事なフランス式庭園、現存する世界最古のシェーンブルン動物園(ウィーン動物園)や温室もあり、1996年に宮殿と広大な庭園群全体が世界遺産に登録されました。

シェーンブルン宮殿のスイートルームに泊まることも可能ですよ。(1日1室)

 

2.ウィーン国立歌劇場(オペラ劇場)

ウィーン国立歌劇場

かつてはウィーン帝立・王立宮廷歌劇場と呼ばれており、世界で最も重要なオペラハウスのひとつとしても有名です。

世界1,2位の人気を誇るオーケストラ『ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団』はウィーン国立歌劇場属のオーケストラ「ウィーン国立歌劇場管弦楽団」のメンバーが自主運営している楽団なのです。クラシック音楽愛好家にとって一度は訪れたい聖地とも言えるのではないでしょうか?

内部ガイドツアーは、観劇や音楽鑑賞は少し敷居が高いけど建物内を見てみたいという方にもおすすめですよ。

 

3.ベルヴェデーレ宮殿

ベルヴェデーレ宮殿

バロック様式の宮殿で上宮と下宮の2つの建物があります。「Belvedere」とはイタリア語で「美しい景色・眺め」という意味です。

上宮は現在オーストリア・ギャラリーとしてオーストリアの画家を中心にコレクションされています。
特に日本でも人気の高い「グスタフ・クリムト」の作品が24点もあるので必見です。世界的に有名な「接吻」 も展示されていますよ。

 

4.シュテファン大聖堂

シュテファン大聖堂

ウィーンのシンボルで市民には「シュテッフル」として親しまれています。シュテファン寺院とも呼ばれ、外観はゴシック様式で祭壇はバロック様式です。

屋根の黄色と緑を基調とした色鮮やかなモザイクがとても印象的です。幾何学模様でウィーンの紋章とハプスブルク家の象徴である双頭の鷲が描かれています。4つの塔のうち136.4mもの高さがある南塔は登ることが可能です。屋根のモザイクを間近で見られ、ウィーンの旧市街の街並みも一望できるのでおすすめですよ。

 

5.ホーフブルク宮殿

ホーフブルク宮殿

ホーフブルク王宮とも呼ばれ、600年以上にもわたりハプスブルク帝国の主に冬の皇宮として、現在は大統領公邸としても使用されています。広大な宮殿内には皇帝の部屋、シシィ博物館、国立図書館、スペイン乗馬学校、アルベルティーナ美術館などがあり世界最大級の宮殿です。

 

6.ウィーン美術史美術館(ウィーン美術史博物館)

ウィーン美術史美術館

古代エジプト、ギリシャ・ローマ時代の彫刻や工芸品、金細工。そして中世から現代にかけての絵画コレクション。世界的に有名な画家ラファエロの『牧場の聖母』、フェルメールの『絵画芸術』、ピーテル・ブリューゲルの『バベルの塔』など、数多くの傑作が収蔵されています。

また建物も素晴らしく、階段ホールではグスタフ・クリムトの絵画も見ることができますよ。

 

7.オーストリア国立図書館(プルンクザール)

オーストリア国立図書館(プルンクザール)

1723年にマリア・テレジアの父でもある皇帝カール6世の命により建設されたオーストリア最大の図書館。

バロック様式で天井ホールには宮廷画家ダニエル・グランによる色鮮やかな天井フレスコ画、大理石の円柱や金箔の装飾など図書館の概念を覆すほどの豪華さ。世界で最も美しい図書館の一つとしても有名です。

 

8.モーツァルトハウス・ウィーン

モーツァルトハウス・ウイーン

オーストリアを代表する天才作曲家ヴォルフガング=アマデウス・モーツァルト。モーツァルトが1784年から約2年半を過ごしたウィーンに現存する唯一の家。世界的に有名なオペラ「フィガロの結婚」が作曲された場所です。

地下にコンサートホールがあり、イベントやコンサートも行われています。

 

9.ナッシュマルクト市場

ナッシュマルクト市場

生鮮食品やスパイス、地元の名産品ワインやチョコレートなど約120軒もの屋台やレストランが並び、活気のある青空市場。毎週土曜日には隣接エリアで蚤の市も開催されるので賑わいが増します。

 

10.フンデルトヴァッサーハウス

Hundertwasserhaus

画家フリーデンスライヒ・フンデルトヴァッサー(本名フリードリヒ・シュトーヴァッサー)が建築した非直線的でカラフルでユニークな現代建築。残念ながら入居者以外は中を見ることはできませんが外観だけでも見て楽しむことができます。

カフェやお土産屋さんなどのショップが入るフンデルトヴァッサー・ヴィレッジ、美術館として使われているクンストハウスもフンデルトヴァッサーの設計です。クンストハウスの展示フロアでは、常設展に加え、様々なアーティストの特別展が開催されています。

 

次はウィーンから日帰りできるおすすめ近郊都市をご紹介。

 

おすすめ近郊都市

salzburg

ヴァッハウ渓谷

ヴァッハウ渓谷

ウィーンから車で1時間半ほど、オーストリア北部のドナウ川中流に広がる36㎞の渓谷。渓谷と両岸に広がるワイン畑やワイナリー、メルク修道院やアックシュタイン城などの中世からの町並み一帯が2000年に「ヴァッハウ渓谷の文化的景観」として世界遺産に登録されました。

景色を見渡せるドナウ川クルーズが人気です。

 

ザルツブルク

salzburg2

ウィーンから鉄道で約2時間半、オーストリア中北部の都市ザルツブルクは、ドイツ語で「塩の城」を意味し、かつて岩塩交易で栄えました。芸術と文化の中心地として長い歴史を持ち、1996年にザルツブルクの旧市街が世界遺産に登録されました。

モーツァルトの生誕地 としても世界的に有名。ザルツブルク音楽祭や『サウンド・オブ・ミュージック』の舞台としても人気です。

 

ハルシュタット

Hallstatt

ザルツブルクから車で1時間半ほどの小さな町。塩(Hall)の町(Statt)という名前の通り、世界最古の岩塩坑を持ち1997年に世界遺産に登録されています。

「世界で最も美しい湖畔の町」 として知られているハルシュタットは、景観の美しさから映画『サウンド・オブ・ミュージック』の舞台としても知られ、ディズニー映画のモデルのようだとも言われています。

 

ブラチスラバ ※スロバキア

プラチスラバ

スロバキアの首都ブラチスラバは、オーストリアとハンガリーの国境に近く、ウィーンから鉄道や車で1時間ほどなので日帰り観光が可能です。

まるでひっくり返ったテーブルの様なブラチスラバ城や旧市街、青の教会で知られる聖エリザベス教会など徒歩圏内で見どころを散策できますよ。

 

ここまでウィーン&近郊のおすすめスポットについてご紹介しました。

様々なところで音楽や音楽家を感じられるのが音楽の都ウィーンの素晴らしさの1つと言えます。
ウィーンおすすめスポットでも紹介したウィーン国立歌劇場(オペラ劇場)、モーツァルトハウス以外で音楽を満喫するためのおすすめスポットをご紹介!

 

音楽を満喫!おすすめスポット

ウィーン学友協会

ウィーン学友協会

学友協会の通称「黄金のホール」と呼ばれる大ホールで毎年1月1日に全世界に中継されているウィーン・フィルハーモニー管弦楽団によるニューイヤーコンサート が行われています。音楽ファンにはたまらない、ウィーンで最も有名なコンサートホールとも言えるでしょう。

 

ヨハン・シュトラウス像

Johann Strauss Monument

ワルツ王と呼ばれたヨハン・シュトラウス2世のモニュメントです。オーストリアの第二の国歌とも呼ばれる『美しく青きドナウ』、『ウィーンの森の物語』『皇帝円舞曲』、オペラッタの名作『こうもり』も作曲しました。黄金の像はフォトスポットとしても人気があります。

 

ウィーン中央墓地

ウイーン中央墓地

1871年にウィーンの都市計画の一環として建設。「どの故人も国籍・宗教に関わらずここに埋葬する」という理念のもと、多様な宗教の施設が敷地内に建設されています。

モーツァルトは記念碑のみですが、ベートーヴェン、ヨハン・シュトラウス1・2世、シューベルトなど世界的に有名な音楽家達が眠っています。ウィーン中心部からトラムで30分ほどのところにあります。

 

ベートーヴェン博物館(ベートーヴェンの遺書の家)

Beethoven Museum Heiligenstadt

ハイリゲンシュタットに現存するベートーヴェンの家が博物館になっており、ピアノや楽譜、遺品など数多くのものが展示されています。「ハイリゲンシュタットの遺書」を書いた場所なので、ベートーヴェンの遺書の家としても知られています。

ベートーヴェンが1817年夏に短期間滞在していた場所として知られているホイリゲ『マイヤー・アム・プファールプラッツ(Mayer am Pfarrplatz)』も近くにあり、ウィーン産のワインを楽しむことができますよ。

 

音楽の家(Haus der Musik)

2000年に開館し、2002年には博物館賞も受賞した音と音楽の博物館。音楽家の生い立ちやウィーンフィルオーケストラの歴史や体験型のアトラクションがあり、音楽にあまり詳しくない方や家族連れでも楽しめると評判です。

上記以外に、教会コンサート もおすすめです。シュテファン大聖堂、カールス教会など多くの教会で開催されており、教会音楽と教会建築・絵画などを同時に楽しむことができますよ。

ここまで音楽にスポットを当ててご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか。

 

さて、ウィーンのカフェ文化は2011年にユネスコの無形文化遺産 に登録されました。
ウィーンには沢山の素敵なカフェがありますが、その中でも絶対に訪れたいカフェをご紹介します。

 

ウィーンで絶対に訪れたいカフェ

vienna cafe

ザッハー(Sacher)

cafe sacher

ザッハトルテ(ザッハートルテ)(Sacher-Torte) で世界的に有名な老舗のカフェで、オリジナルを名乗れるのはザッハーのみ。

アプリコットジャムが入った濃厚なチョコレートケーキ。日本人の口には少し甘く感じる傾向があるがやはり本場のウィーンで一度は食べたい!

 

デメル(デーメル)(DEMEL)

demel

1786年にオーストリアの古都ウィーンで創業した洋菓子店。1799年にはウィーン王宮御用達菓子司に指定され、ブランドのロゴはハプスブルク家の紋章とまさに由緒正しきカフェです。

甘い7年戦争と呼ばれるザッハトルテの名称使用禁止の裁判があり、現在はDemel’s Sachertorteとして販売されています。食べ比べしてみるのも面白いですね。

 

ゲルストナー(Gerstner K. u. K. Hofzuckerbäcker)

Gerstner

オーストリア王室御用達の老舗カフェ。ゲルストナーオリジナルのオーストリア皇妃エリザベート(愛称シシィ)にちなんだチョコレートケーキ「シシィ・トルテ」が大人気です。

 

カフェ・ツェントラル(CAFÉ CENTRAL)

cafe central

ウィーンを代表する老舗のカフェハウスの1つ。1876年のオープンから常に様々な業界の著名人達が集い、愛されてきました。内装も豪華で美しく、ウィーンに行くなら是非立ち寄りたいカフェです。

 

次は、おすすめのホテルです。

ウィーンのおすすめホテル

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ホテル カイザーリン エリザベート(Hotel Kaiserin Elisabeth Wien) ★4

ホテル カイザーリン エリザベート

Weihburggasse 3 A-1010 Vienna
TEL: +43 1 51526-0

リング内の高級ブランドのショップやカフェなどで賑わうケルントナー通りのすぐ近くに位置する4つ星ホテル。シュテファン大聖堂も徒歩3分、ブラウンやオレンジを基調としたエレガントな内装。

 

ホテル アム コンツェルトハウスMギャラリー コレクション(Hotel Am Konzerthaus Vienna MGallery) ★4

ホテル アム コンツェルトハウスMギャラリー コレクション

Am Heumarkt 35-37, 1030, VIENNA, Austria
TEL: +43 1/716160

リングの外側に位置していますが、ウィーン学友協会やコンサートホールに近く、近くにトラム駅もあるので立地の良好な4つ星ホテル。モダンで高級感のある内装、併設のレストラン「APRON」はミシュランの1つ星、ゴ・エ・ミヨで4トックを獲得しています。

 

グランド ホテル ウィーン(Grand Hotel Wien) ★5

グランド ホテル ウィーン

Kärntner Ring 9 Vienna, 1010 Austria
TEL: +43 1 515800

リング内に位置し、国立歌劇場まで徒歩3分の好立地。70年創業の歴史ある5つ星ホテル、部屋ごとに趣は異なるもののクラシカルで上品さを感じる豪華な内装。

皇帝フランツ・ヨーゼフが愛したオリジナルの『グーゲルフップフ』も食べることができますよ。

 

ホテル ザッハー ウィーン(HOTEL SACHER WIEN)★5

ホテル ザッハー ウィーン

Philharmoniker Str. 4
TEL: +43 1 514 560

リング内のウィーン国立歌劇場の向かい側にあり、非常に良いロケーション。数多くの著名人が宿泊し、ウィーンで一番の知名度を持つ最高級ホテルと言えます。

ホテル名物のチョコレートケーキ『ザッハトルテ』も大人気です。

 

まとめ

sissy

ウィーンへ行くには団体のパッケージツアーを利用する、自分で全てを手配するなど様々な方法があります。
ウィーンのみであれば手配自体は難しくないと思いますが、折角行くなら他国や他都市を周遊される方が多いかと思います。
団体パッケージツアーの場合は、駆け足の観光で他のご旅行者様に気を使うことも…。
「スペースワールド」は専用車を利用する「個人(プライベート)ツアー」を提供しております。
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最後によくある質問をQ&A形式でまとめました。

Q&A

Mozart

Q.ウィーンの治安は?

ウィーンは世界で最も住みやすい都市に選ばれるなどヨーロッパの中でも特に治安の良い都市です。
とは言え、海外ですのでスリやひったくり、置き引きや夜間の外出は十分に気を付けましょう。

Q.おすすめの旅行日数は?

ウィーンのみで考えると2泊3日がおすすめ。日本発着で考えると、ウィーンだけだと勿体ないので
日帰りで観光できる近郊都市や、他国周遊なども合わせて1週間くらいの旅行が人気です。

Q.おすすめのモデルコースは?

2泊3日のスケジュール一例
1日目:
シェーンブルン宮殿、グロリエッテ展望台
ナッシュマルクト市場(ランチ&散策)
ホーフブルク宮殿
シシィ博物館 or 王宮居室
オーストリア国立図書館(プルンクザール)
夜:オペラや音楽鑑賞※2日目でも

2日目
ベルヴェデーレ宮殿(上宮)
市立公園(シュトラウス像)
ザッハーまたはデメル(カフェor軽食)
美術史美術館
国立歌劇場
夜:ウィーナー・シュニッツェルなど名物料理

3日目
フンデルトヴァッサーハウス
モーツァルトハウス・ウィーン
シュテファン大聖堂
カフェ・ツェントラル(カフェor軽食)
午後はショッピング

Q.他国も一緒に周遊するなら?

先述の近郊都市以外だとおすすめはプラハとブダペスト。

☆チェコのプラハ
片道4時間。ウィーンの華やかさとはまた違った、中世のおとぎの国にタイムスリップしたかのような街並みを楽しめます。

☆ハンガリーのブダペスト
片道3時間。日帰り可能ですが、ドナウ川の夜景が素晴らしいので是非泊まってほしい。

Q.ホイリゲ(Heuriger)とは?

ワイン農家が経営する新酒を提供するワイン酒場(居酒屋)のこと。ホイリゲはウィーン郊外グリンツィングやその周辺のエリアにあり、自家製ワイン(主に白ワイン)をシュランメルという伝統音楽と一緒に楽しむことができます。

2019年、ウィーンのホイリゲ文化はユネスコ無形文化遺産 に登録されています。

Q.おすすめのお土産は?

自分へのご褒美に、ばらまき用に、筆者の個人的なおすすめを書きます。

★スワロフスキー(SWAROVSKI)の雑貨やアクセサリー
★オーストリア産のワイン
★デメル(Demel)やオーバーラー(OBERLLA)のチョコレート
★マンナー(Manner)のウエハース
★ユリウスマインル(Julius Meinl)のコーヒー

 

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