モロッコ旅行で絶対に訪れたい!! おすすめ観光都市&スポット10選をご紹介!モロッコの人気の理由も解説

エキゾチックで魅力溢れるモロッコ
いつかはモロッコへ行ってみたいと考えている方もいらっしゃるのではないでしょうか?
モロッコはハネムーン(新婚旅行)や女子旅、ひとり旅にも大変人気でおすすめのデスティネーションです!
この記事では、個人ツアーの専門店として長年モロッコツアーを扱ってきた当社が、モロッコへ旅行するなら絶対に外せない【おすすめ観光都市&スポット】をTO DO LISTやワンポイントアドバイスとともにご紹介!
また、モロッコが旅行先として人気がある理由についてやモロッコ旅行における注意点も解説しますよ。
これから旅行する方や旅行ご検討中の方には必見の記事となっています。
それではまず、モロッコ旅行するなら絶対に訪れたいおすすめ観光都市&スポットをご紹介します。
Contents
絶対に行きたい!モロッコのおすすめ都市&スポット

マラケシュ旧市街(世界遺産)

空の玄関口カサブランカから列車やバスで3~3時間半ほど南に位置するマラケシュ
『赤い街』としても有名で、ローズピンクの街並みをお楽しみ頂けます。
モロッコではフェズに次いで2番目に古い都市として古くから栄え、マラケシュ旧市街(メディナ)は1985年に世界遺産に登録。
また、2009年には毎晩のように屋台が並び、大道芸人が集まり、賑わい溢れるメディナのヘソ(中心部)『ジャマ・エル・フナ広場の文化的空間』 が無形文化遺産に登録されました。
見どころも多く、モロッコの伝統とインターナショナルな雰囲気を感じられるマラケシュは、訪れた人を魅了する人気の都市です。
マジョレル庭園(マラケシュ新市街)

フランス人画家のジャック・マジョレルが造園し、没後にマラケシュをこよなく愛したデザイナーのイブ・サンローランが購入し、別荘地として使用したマジョレル庭園。
「マジョレルブルー」と呼ばれる特徴的で濃く鮮やかな青色の建物、色とりどりのタイル、世界各国から集められた植物など、庭園全体がまるでアートの様!
ゆっくり見て回りたい素敵な庭園です。
マラケシュ TO DO LIST
✔モロッコ最大級のスークとメディナ散策
✔ジャマ・エル・フナ広場で賑わいを感じる
✔フレッシュオレンジジュースを飲む
✔リアド(リヤド)に宿泊・ハマム体験
✔ショッピング
マラケシュ観光の時に押さえておきたいポイント
マジョレル庭園の入場はオンライン事前予約が必須
スークで迷ったらサインを目印に一旦ジャマエルフナ広場へ
暗くなったらスークの奥の細い道には入らないように
フェズ旧市街(世界遺産)

モロッコ最古の都市フェズ
1981年に世界遺産に登録されました。
カサブランカからは北東に列車やバスで約3時間半~4時間。
世界一の迷宮都市と呼ばれ、細く曲がりくねった道はまるで迷路の様。
マラケシュを陽と例えるならフェズは陰というイメージ。脈々と受け継がれたモロッコの伝統・文化・誇りが今も息づいています。
よりディープなモロッコを感じられるフェズもモロッコで訪れたい人気の都市です。
フェズ TO DO LIST
✔迷路のような旧市街を散策
✔ミントの葉を鼻に詰めながらタンネリ見学
✔マドラサ(神学校)の美しいイスラム建築を眺める
✔リアドに宿泊&ハマム体験
フェズ観光の時に押さえておきたいポイント
半日(午前中がおすすめ)だけでもガイドをつけると散策しやすい
夜間のメディナ散策はおすすめしません
メルズーガ(サハラ砂漠)

アフリカ大陸の約3分の1を占める世界最大級の砂漠「サハラ砂漠」
うねるようなダイナミックな砂丘、どこまでも続く砂の世界。
メルズーガ大砂丘は 日本人がイメージする砂漠そのものと言えます。
時間のない方で砂漠が初めての方にはマラケシュから1泊2日で行けるザゴラやマーミドもおすすめですが、しっかりと『ザ・砂漠感』を味わいたい方は絶対にメルズーガまで足を延ばしていただきたいです!
キャメルライドでの感動的な朝日鑑賞や夕日鑑賞、ベルベルミュージックと満天の星空を眺めるラグジュアリーテント泊。。。
非日常の贅沢な時間は、絶対に忘れられない経験になりますよ!
メルズーガ TO DO LIST
✔キャメルライド
✔満天の星空&朝日を眺める
✔砂漠で一夜&ラグジュアリーテント泊
メルズーガ観光の時に押さえておきたいポイント
真夏の砂漠は日中40℃を超えることもあります。
乾燥しているので日陰や朝晩は過ごしやすいですが熱中症対策が必要です。
シャウエン(シェフ・シャウエン)

フォトジェニックで幻想的な青の世界
シャウエンに行きたいからモロッコへという方もいるほど昨今大人気の街シャウエン
カサブランカから車で約6~7時間 、フェズから約4時間北に進んだリフ山脈の山間にある小さな町ですが、多くの観光客が訪れます。
ちらっと見てみたい方には日帰り観光でも十分ですが、
満喫したい方や写真をしっかり撮りたい方は宿泊がベスト!
シャウエン TO DO LIST
✔青の世界に浸る
✔写真を撮る
✔猫を愛でる
✔アボカドジュースを飲む
シャウエン観光の時に押さえておきたいポイント
観光客の少ない朝の時間帯はのんびり散策や写真を撮るのにおすすめ
アイトベンハドゥ カスバ(世界遺産)

マラケシュからアトラス山脈を越え、車で3時間半ほど南東に位置するアイトベンハドゥ
カスバ(クサール)とは砦や城塞を意味します。
街道に点在するカスバの中で特に保存状態が良好で、1987年に世界遺産に登録されました。日干しレンガで作られた伝統的な要塞集落はとてもユニークです。
日干しレンガや粘土で作られた密集した家々、細く迷路のような路、、、
アイトベンハドゥを散策するとまるで異世界に来たような、中世にタイムスリップしたような、そんな不思議な感覚に陥ります。
色々な映画やMVなどのロケ地として使われていますよ。
アイトベンハドゥ TO DO LIST
✔レンガ造りのカスバを歩く
✔映画の世界に浸る
✔映画のワンシーンのような写真を撮る
ハッサン2世モスク(カサブランカ)

モロッコの商業都市カサブランカにあるハッサン2世モスク
アフリカで最大、世界で3番目に大きなモスクです。
1986年から8年もの年月をかけて造られた巨大なイスラム建築
モスクの内部には25,000人が収容可能で、近づけば近づくほどその大きさに圧倒されます。
アイボリーやベージュを基調としながらエメラルドグリーンの屋根や装飾が青空にとても良く映える外観。内部は天井や柱に施された美しく繊細な装飾やシャンデリアが荘厳華麗な雰囲気です。
観光の時に押さえておきたいポイント
内部の見学はガイドツアーの参加がマスト※Tip代別
英語で団体、ガイドによって質に差があると少し感じますが、『モスクに近づける、内部に入れる』のはやはりプライスレス。
ガイドツアーの催行時間は限られている為、内部見学を希望される方へはカサブランカの宿泊をおすすめします。
エッサウィラ旧市街(世界遺産)

エッサウィラはマラケシュから車で2時間半~3時間程西へ進み、大西洋に面した港町
2001年に世界遺産に登録されました。
アーティストや文化人から愛される芸術の街としても有名なリゾート地
白い建物にオシャレな雑貨店が並んでいて、洗練された雰囲気がありながら、のどかでゆったりとした時間が流れています。
時間がある方は是非宿泊して、スカラからのんびり夕日を眺めたり、ビーチ沿いを歩いたりしてほしいそんな街です!
エッサウィラ TO DO LIST
✔スカラから夕陽と海を眺める
✔リアドに宿泊
✔猫を愛でながらのんびり過ごす
ヴォルビリス遺跡(世界遺産)

メクネスから車で約1時間のヴォルビリス遺跡では、ローマ古代遺跡を見る事が出来ます。
北アフリカにはローマ遺跡がいくつかありますが、その中でも保存状態がとても良い遺跡のひとつとして1997年に世界遺産に登録されました。
40haもの広大なエリアに
カラカラ帝の凱旋門やバジリカ礼拝堂、キャピトルなどの建物も見ごたえありますが、
ギリシャ・ローマ神話に出ている神々のモザイク画やタイルが数多く現存しています。
色鮮やかで美しいモザイクを是非ご覧ください!
観光の時に押さえておきたいポイント
交通機関のアクセスが良くないのでオプショナルツアーで参加する
専用車でフェズからシャウエンの道中に立ち寄るのがおすすめ
トドラ渓谷(峡谷)

道の両側に400メートルもの切り立った褐色の断崖絶壁
透明度の高いトドラ川と岩壁、隙間から見える青空が格別に美しく、ダイナミックな景観が楽しめる景勝地です。モロッコのグランドキャニオンとも呼ばれていますが、ロッククライミングの聖地としても知られています。
弊社ツアーではマラケシュから砂漠ツアーの間で立ち寄る事ができます。
そびえ立つ岩壁に圧倒されつつ川沿いの小散策をお楽しみ下さい。
運が良ければ、崖の上にヤギを見つけられるかも?しれません。
マラケシュ・フェズ・メルズーガ・シャウエン・アイトベンハドゥはより詳細な都市別コラムもあります。気になる都市があれば是非リンクからご覧くださいね!
さて、ここまでおすすめ都市&スポットについて紹介しました。
次は、モロッコについて基本的な情報から見ていきましょう。
モロッコ基本情報

モロッコの地図上の位置は?

アフリカ大陸の北西部、マグレブ地方
日本からは直行便がなく、乗り継ぎが必要となります。
所要時間は経由地と乗継時間によって異なりますが、一般的には17〜25時間程度かかります。
日本との時差は?
日本時間からマイナス8時間、ラマダン期間中はマイナス9時間となります。
以前はサマータイムもありましたが2018年に廃止されました。
ベストシーズンは?
一般的にベストシーズンは気候が比較的穏やかで過ごしやすい春と秋です。
モロッコはエリアによって気候も異なるので、基本的には通年で旅行をお楽しみいただけますよ。
そもそも、なぜモロッコは人気のディスティネーションなのでしょうか??
人気の理由についてこれから解説します。
なぜ?モロッコが人気の理由

五感を刺激!非日常感!生涯忘れられない旅に
治安が良好
アフリカと聞くと少し治安が心配なイメージがありますが、モロッコの治安は基本的に良好。
海外ですので、スリや置き引き、ひったくり等には十分注意が必要ですが、凶悪犯罪の少ない国と言えます。
ヨーロッパに近いイメージでお過ごしいただけますよ。
変化に富んだダイナミックな景色

訪れる場所によって景色が異なるのがモロッコの魅力 。
異国情緒溢れる街に山・川・海・砂漠と大自然の絶景
数多くの映画やTV、MVのロケ地に選ばれるのもよくわかります。
自然を満喫したい方もシティ派の方も楽しめますよ!
どこでもフォトジェニックな写真が撮れる
砂漠の景色、青の世界、迷路のような旧市街など
どこで写真を撮ってもフォトジェニック
忘れられない思い出になること間違いなし!
モロッコ料理やイスラム文化の非日常感
日本でタジン鍋を食べたことがある方もいると思いますが、モロッコに行くとラムやチキン、牛肉、野菜などタジン鍋の種類の多さに驚きます。
その他クスクスやケバブ、モロカンサラダなど日本人の口にも合いますよ。
またモロッコで飲むミントティーはやはり格別。
邸宅を改築したリアドに宿泊したり、ハマム(スパ)を体験したり、ベリーダンスを鑑賞したりと『モロッコらしさ』『非日常感』を満喫できます!
雑貨がいっぱい!お土産探しが楽しい

買い物好きにはたまらない!モロッコは雑貨天国!
バブーシュ(スリッパ)などの革製品や籐のかごバック、ランプシェード、お皿やタジン鍋などの陶器etc… 可愛い雑貨が沢山あります。
またアルガンオイルやローズウォーターなどのナチュラルコスメ、ミントティーやデーツ等の飲食品なども人気があります。
スークで交渉しながら買うのも、スーパー等でばらまき用のお土産を探すのも楽しい!
フレンドリーなモロッコの人々
ネットで検索するとモロッコは『三大うざい国』の1つ…なんて書いてあったけれども?
と思う方もいるかもしれません。
たしかにモロッコの客引き(商人)は間違いなく商魂たくましいです。はい。
残念ながら、偽ガイドや道案内するよーと声をかけてくる人には注意です!
ただ基本的には困っている人がいたら一生懸命助けてあげようとしてくれたり、日本人とわかるとマンガ読んでるよ なんて話しかけてくれたり。
フレンドリーで親切な人が多い印象ですよ。
いたるところに猫!猫!猫!

ネコフレンドリーな傾向のあるイスラム圏
いいの⁉って思う程、お店の商品の上でくつろいでいる子もたまにいますよ。
モロッコのいたるところで猫に遭遇でき、 猫好きにはたまらない国です。
さて、次はモロッコ観光で注意すること。
モロッコ観光で気を付けること

体調&貴重品管理
旅行する場所に関わらず、体調管理は大事です。
ですが、特にモロッコは時差・気温差、食事の変化、またハードスケジュール(長時間移動)による疲れから体調を崩す方もいらっしゃいます。
予定は詰めすぎない、睡眠はしっかりとる事、無理して食べすぎない事、お腹の弱い方は屋台での飲食は避ける等心がけましょう。
体調を崩した時に備えて、常備薬(風邪薬、胃腸薬、酔い止めなど)も日本から持参しておくと安心ですよ。
モロッコの治安は良好とは言え、スリや置き引き、引ったくりなどはあります。
貴重品は肌身離さず、目と手の届くところで管理しましょう。
服装
モロッコは各都市によって気候も異なり、
一日の気温差が大きく、天気によってもかなり体感温度が変わります。
重ね着しやすい薄手の上着やウィンドブレーカー、ストール等があると便利です。
なお、夏場の砂漠は日中40℃以上となる事もあります。
帽子やサングラス、薄手の長袖シャツなど、日焼け対策と熱中症対策も必要です。
またマナーとして男性も女性も肌の露出の多い服装は控えた方が無難です。
宗教行事
毎週金曜はイスラム教徒の祈りの日にあたり、営業時間が異なる事があります。
またラマダン期間は時差や営業時間の変更、犠牲祭当日は商店やレストラン、観光施設がクローズします。ラマダン明けや犠牲祭前後は公共交通機関が大変混雑しますので、この時期の旅行は事前にしっかりと情報収集しましょう。
嗜好品(タバコ・アルコール)
タバコ
空港や列車内では禁煙ですが、カフェやレストランは喫煙可能なところが多く、ホテルの部屋は禁煙・喫煙の区別がないこともあります。
ラマダン期間中は屋外でのタバコは控えましょう。
アルコール
基本的に禁止。ただ他宗教に寛容な国ですので、高級ホテルやレストランなどで旅行者はアルコールを飲むことは可能です。
公共の場や人前での飲酒や過度な飲酒は控え、節度を持って頂ければと思います。
その他
現地の方と話す時はYES・NOをしっかり伝えましょう。
文化の違いで「苦笑い」を「喜んでいる」と勘違いされ、向こうとしては良かれと思って、こちらとしては有難迷惑な対応をされてしまうこともあります!
まとめ モロッコを満喫するなら『個人ツアー』がおすすめ!

モロッコへ行くには団体のパッケージツアーを利用する、自分で全てを手配するなど様々な方法があります。
しかしモロッコでは小規模ホテルやリアドで部屋の予約が取れなかった等トラブルもまだ聞きます。また、団体パッケージツアーの場合は、駆け足の観光で他のご旅行者様に気を使うことも…。
「スペースワールド」は専用車を利用する「個人(プライベート)ツアー」を提供しております。
飛行機やホテルのアップグレード、延泊やリアド泊などのアレンジもご希望に沿えるよう対応しております。
モロッコを安心安全に、程よく自由に旅行した旅行したい!と考えている方は、ぜひスペースワールドにお気軽にご相談下さい!
それでは最後にモロッコ旅行でよくある質問を一問一答形式で紹介します。
Q&A

Q.モロッコの言語は?英語は?
モロッコの公用語はアラビア語とフランス語
都市部では英語を話せる方も多く、観光施設では英語でコミュニケーションを取ることができます。都市部を離れると、交通サインなどの表示はアラビア語とフランス語のみの場合もあります。
Q.おすすめのモデルコースは?旅行日数は?
折角モロッコまで行くなら&休みが取れるなら
シャウエン~フェズ~砂漠~マラケシュと周遊するコースが絶対おすすめです。
モロッコを一通り周るには最短8日間。
日々移動距離が長いのと各都市に1泊ずつで、8日間は結構ハードスケジュール。
9~10日あると少しゆとりのある行程となりますよ。
カサブランカから北周りが良いか、南回りが良いか。周り方は訪れる都市とお好み次第です。
南回りだとマラケシュからアイトベンハドゥへのアトラス山脈の景色がダイナミックに感じられるという声や、お土産を沢山買う方は最後マラケシュの方が便利という声もあります。
Q.モロッコの通貨は?
モロッコディルハム(DH)
2025年5月現在 1DHは約15.5円
一部の高級ホテルなどはUSドルやユーロが受け入れられることもありますが、基本的に街中などではモロッコディルハムのみとなります。
Q.クレジットカードは使える?現金は?両替は?
クレジットカードが利用できるところも以前に比べ、だいぶ増えました。
ただし、エラーで使えない場合などもあり、両替は多少しておくと安心です。
生憎、日本ではディルハムへの両替ができず、地方都市だと日本円から両替ができない事も。
旅行日程次第ですが、空港で日本円から両替するか、ドルかユーロをもっていくと良いでしょう。
Q.ラマダンとは?犠牲祭とは?
ラマダン
イスラム教徒(ムスリム)がイスラム暦の9番目の月に1ヶ月間、五行の一つである断食(サウム)を行う期間です。期間中は、日の出から日没まで飲食や喫煙等は禁止。ラマダン明けの祭り(イード・アル・フィトル )は、家族と一緒過ごし、贈り物をし、特別な料理を楽しみます。
開催期間は年々10-12日程ずれます。※2025年のラマダンは3月30日に終了。
犠牲祭(イード・アル=アドハー)
メッカへの巡礼(ハッジ)の最終日に行われます。羊などの動物の肉を分け合う、こちらもイスラム教の重要な祝祭のひとつです。 ※2025年は6月6日(金)前後の予定
Q.モロッコひとり旅はハードルが高い?
事前の準備や注意すべき点等をしっかり押さえていればそんなにハードルは高くありません!
弊社では女性ひとり旅のお客様の手配も多く行っておりますよ。
Q.モロッコの世界遺産は何個ある?
2025年5月現在 9個です。
Q.リアド(リヤド)とは?
元々は「中庭のある邸宅」という意味のアラビア語
ただ最近では『中庭のある伝統的なモロッコ建築の邸宅を改装した宿泊施設』を指すことが多いです。
モロッコに行くなら一度は泊まりたい!という方が多いです。
部屋数は少ないですが、エコノミーからラグジュアリークラスまで幅広くありますので予算やご希望に合わせてお選びいただけますよ。